TOP > 白書シリーズWeb版 > 小学生白書 > 2025年11月調査

インターネットやSNSで見た情報が“本当かどうか”を、どのように確かめているかを聞いたところ、確認する方法では「家族に聞く」(48.0%)が最も高く、次いで「友だちに聞く」(18.9%)となりました。また、「“本当かどうか”気にしていない」は24.7%、「“本当かどうか”わからないときは、信じないようにしている」は19.6%で、「確かめる(計)」は55.8%でした。
学年別にみると、「確かめる(計)」の割合は6年生(60.0%)で最も高くなりました。