TOP > 白書シリーズWeb版 > 中学生白書 > 2025年11月調査

どのような目的で対話型生成AIを使っているかをきいたところ、「情報収集のサポート」(17.8%)、「宿題・勉強の手助け」(17.7%)に回答が集まり、「文章・物語の作成」(8.8%)、「イラスト・画像の作成」(7.7%)、「翻訳」(7.5%)が続き、「使っていない」が56.8%で、使っている人の割合は43.2%となりました。
男女別にみると、女子では「宿題・勉強の手助け」が1位でした。
学年別にみると、1年生では1位は「宿題・勉強の手助け」となりました。
*本調査は、保護者承諾・介在のもと、利用実態や意識を把握することを目的として実施いたしました。
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